-
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。 新しい記事を書く事で広告が消せます。
--/--/--/
--:-- スポンサー広告 /
TRACKBACK(-) /
COMMENT(-) / PAGETOP
2008/03/06/
21:59 個人研究 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
【3月5日 AFP】フランス・パリ市内で3月2日、「ランバン(LANVIN)」が08/09年秋冬コレクションを発表した。前回の色にあふれた春夏から一転、黒とグレーが全ルックを占める。メゾンのアーカイブで出会ったリボンと糸がインスピレーション源だ。それらを織ってダークな色調のドレスを作り、見事な手仕事を見せる。大粒クリスタルのネックレスとブレスレットをアクセントに、様々なリトルブラックドレスを並べた。黒一色で通した靴とグローブも潔い。コレクションに際し、アルベール・エルバス(Alber Elbaz)が新作について語った。(c)AFP/parismodes.tv
見る?
2008/03/06/
07:43 ニュース /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

自分は生きるのに、あたいする人間です。 自分は、自分のままでいいのです。 自分は愛するに、あたいする人間です。 自分は、自分の居所をつくっていいのです。 自分を、うんと好きになります。
一定の時間をとって沈黙のときをもちましょう。
静かに沈黙のときをもち、魂と心と体を休めてみると、自分の心臓の音、呼吸の音、まぷたの開け閉じなど、いつもは気がつかない体の動きに気がつきます。
考えてみると私たちの体は、それ自体が奇跡です。何もしないのに心臓が動き、血液が体中にめぐり、食べたものが消化されエネルギーに変わり、考えたり、見たり、聞いたり、動いたりできます。
こんな奇跡も、乱雑に扱うと、疲れてボロボロになってしまいます。体に「ありがとう」を言い、ときどき休ませてあげましょう。
呼吸に注目してみましょう。一つしかない体です。沈黙の時間をとって、大切に尊敬の念をもって接しましょう。
2006/3/6(月) 午前 2:23の感想
多分、ものすごく疲れているんだよね。 息子は疲れているとずっと一日中寝ている。 入院したいといっている。 やる気がなくなっちゃう病気なのかな?
去年の感想はfc2ブログの花の雫が 凍結されちゃったからわからない。 本当は3年日記みたいにする予定だったのにな。 凍結の理由も確認できないので また同じ過ちをしてしまうんだろうな。 理由だけでも明確にしてくれたらありがたいのにね。 どのカテゴリーがとか。 どの記事がとか。 昔から疲れれば疲れるほど、止まれなくなっちゃうみたい。 ブレーキが壊れてるんだろうね。 今日は、ゆっくりとお買い物にでも行ってみようかな。 お花咲いてるかな。 香りも楽しみたいよね。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
07:32 自分を愛する365日 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
2008/03/06/
07:25 音楽 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

自分は生きるのに、あたいする人間です。 自分は、自分のままでいいのです。 自分は愛するに、あたいする人間です。 自分は、自分の居所をつくっていいのです。 自分を、うんと好きになります。
人生の計画について再考してみましょう。
家を建てるとき設計図がいるように、自分の人生にもプランがいります。設計図がないと構造的に不完全な家が建ったり、必要な部屋がなかったりします。設計図があっても、建てる途中であちこちプランを変える必要が出てくるかもしれませんが、実際に立体的に建てるのと青写真で見るのとでは差があるのは当然で、調整は必要です。建ててからも、建て増しができないわけではありませんが、ときにはチグハグなものになる可能性があり、はじめから設計図の中に将来の増築を計算して入れておいた方がいいかもしれません。
人生のプランもこれと同じで、自分は一生のうちにこういうことをしたい、こういう人になりたいというだいたいの目標と、どうしたらそういうふうになれるかという、大まかな設計図が必要です。もちろん、人生では予定していなかったできごとがたくさん起こり、相当な調整が必要になります。自分がこうしたいという計画がないと、ないこと自体が事前設定となり、なりゆきのままに振り回されることになります。
2006/3/5(日) 午前 1:56の感想
いつも行き当たりばったりに生活してるから、 計画最近立てたことないな。 だって、家族で温泉に以降とか計画してても、 暮れに27万円なくなっちゃうとか、 子供たちがたくさんお金使って 家賃も払ってないとか、 多分、来週には息子は入院するだろうとか・・・ でも、幸せなんだよね。 不思議。=*^-^*=にこっ♪
どうやら3人で住むのはしばらくあきらめないといけないみたい。 いつも誰かが具合悪くて周りはそれをフォローしようと躍起になるから 自分の問題が見えなくなっちゃうんだよね。 もう一度一人一人のことを丁寧にやっていけるようになりたいな。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
07:14 自分を愛する365日 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
2008/03/06/
07:06 音楽 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 私は誓います 科名:スイカズラ科 原産地:日本 別名:テマリバナ 英名:Snow ball
額紫陽花のように白い小さな花が集まって手鞠のような形になるのでこの名前がつきました。 花のボールは6〜12センチほどの大きさです。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:58 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 従順 科属名:ケシ科 コマクサ(ディケントラ)属 原産地:東アジア 別名:タイツリソウ(鯛釣草)、ケマンボタン(華鬘牡丹)、 英名:Bleeding heart 学名:Dicentra spectabilis
華鬘とは仏教用語で花の首飾りの意味。 仏堂内を飾る透かし彫りの仏具です。 英名は「血の滴る心臓」の意味ですが花の形から来ているようです。 動きのある茎に一列に並んでいるのが面白く、茶花としても好まれています。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:52 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
4 エホバはモーセにさらに話して言われた,2 「イスラエルの子らに話してこう言いなさい。『ある魂が,してはならないとエホバの命じる事柄のいずれかに関して間違って罪をおかし,その一つをしてしまった場合,
3 「『もし油そそがれた者である祭司が罪をおかして民に罪科をもたらしたのであれば,その者は自分の犯した罪のために,きずのない若い雄牛一頭を罪の捧げ物としてエホバに差し出さねばならない。4 そして彼はその雄牛を会見の天幕の入口に,エホバの前に連れて来て,手をその雄牛の頭の上に置くように。次いで彼はその雄牛をエホバの前でほふらねばならない。5 そして,油そそがれた者であるその祭司は雄牛の血を幾らか取り,それを会見の天幕の中に持って行くように。6 祭司は指をその血に浸し,血の幾らかをエホバの前,すなわち聖なる場所の垂れ幕の前に七回はね掛けるように。7 またその祭司は血の幾らかを,エホバの前,会見の天幕の中にある薫香の祭壇の角に付けねばならない。そして,雄牛の血の残りは皆,会見の天幕の入口にある焼燔の捧げ物の祭壇の基部に注ぐ。
8 「『罪の捧げ物の雄牛のすべての脂肪については,彼はその[雄牛]から,腸を覆う脂肪,すなわち腸の周りのそのすべての脂肪,9 そして二つの腎臓とそれに付いた脂肪を,腰の上にあるものと同じように取り出す。また,肝臓の付属物は,腎臓と一緒にこれを除き取る。10 それは,共与の犠牲の雄牛から取り出されたものと同じようにする。そして,祭司はそれらを焼燔の捧げ物の祭壇の上で焼いて煙にしなければならない。
11 「『しかし,その雄牛の皮とそのすべての肉,およびその頭とすねと腸と糞については,12 彼はその雄牛をそっくり宿営の外れへ,すなわち脂灰が注ぎ出される清い場所へ運び出させ,火にくべたまきの上でそれを焼かねばならない。脂灰の注ぎ出される所でそれは焼かれるべきである。
13 「『また,もしイスラエルの全集会が間違いをし,してはならないとエホバの命じるすべての事柄の一つを行なって罪科を持つようになったのに,そのことが会衆の目から隠されていて,14 彼らの犯したその罪がのちに知られるようになったのであれば,会衆は罪の捧げ物のために若い雄牛を差し出し,それを会見の天幕の前に連れて来なければならない。15 そして,集会の年長者たちはエホバの前で手をその雄牛の頭の上に置くように。次いでその雄牛はエホバの前でほふられねばならない。
16 「『その後,油そそがれた者である祭司は,その雄牛の血の幾らかを会見の天幕の中に持って行くように。17 そして祭司は指をその血の中に浸し,それをエホバの前,すなわち垂れ幕の前に七回はね掛けるように。18 また,その血の幾らかを,エホバの前,会見の天幕の中にある祭壇の角に付ける。その血の残りは皆,会見の天幕の入口にある焼燔の捧げ物の祭壇の基部に注ぐ。19 また,そのすべての脂肪をそれから取り出す。それを祭壇の上で焼いて煙にしなければならない。20 そして,その雄牛に対し,罪の捧げ物にしたさきの雄牛に行なったのと同じように行なわねばならない。それに対してもそのように行なう。祭司は彼らのために贖罪を行なわねばならず,こうして彼らはそれを許されるのである。21 次いで彼はその雄牛を宿営の外れに運び出させ,最初の雄牛を焼いたのと同じようにしてそれを焼かねばならない。これは会衆のための罪の捧げ物である。
22 「『長たる者が罪をおかし,してはならないとその神エホバの命じるすべての事柄の一つを意図せずに犯して罪科を持つ者となり,23 あるいはおきてに対して犯したその者の罪が当人に知らされたとき,その者は自分の捧げ物として雄の子やぎのきずのないものを携えて来なければならない。24 そして彼は手をその若いやぎの頭の上に置き,焼燔の捧げ物がいつもほふられる場所においてエホバの前でそれをほふるように。これは罪の捧げ物である。25 そして祭司はその罪の捧げ物の血を指で幾らか取り,それを焼燔の捧げ物の祭壇の角に付けるように。その血の残りは焼燔の捧げ物の祭壇の基部に注ぐ。26 また,そのすべての脂肪を,共与の犠牲の脂肪と同様に祭壇の上で焼いて煙にする。祭司は彼のため,その罪のために贖罪を行なわねばならず,こうして彼はそれを許されることになる。
27 「『また,その地の民の中のいずれかの魂が,してはならないとエホバの命じる事柄の一つを行なって意図せずに罪をおかし,罪科を持つ者となり,28 あるいはその犯した罪が当人に知らされたならば,その者は自分の捧げ物として雌の子やぎのきずのないものを,その犯した罪のために携えて来なければならない。29 そして彼は手をその罪の捧げ物の頭の上に置き,その罪の捧げ物を焼燔の捧げ物と同じ場所でほふるように。30 次いで祭司はその血を指で幾らか取り,それを焼燔の捧げ物の祭壇の角に付けるように。その血の残りはみな祭壇の基部に注ぐ。31 また,そのすべての脂肪を除き取って,共与の犠牲からその脂肪が除き取られたのと同じようにする。祭司はそれを祭壇の上で焼いて煙にし,エホバへの安らぎの香りとしなければならない。祭司は彼のために贖罪を行なわねばならず,こうして彼はそれを許されることになる。
32 「『しかし,もしその者が罪の捧げ物のための自分の捧げ物として子羊を携えて来るのであれば,きずのない雌の子羊を携えて来るべきである。33 そして彼は手を罪の捧げ物の頭の上に置き,焼燔の捧げ物がいつもほふられる場所でそれを罪の捧げ物としてほふらねばならない。34 次いで祭司はその罪の捧げ物の血を指で幾らか取り,それを焼燔の捧げ物の祭壇の角に付けるように。その血の残りはみな祭壇の基部に注ぐ。35 また,そのすべての脂肪を除き取って,共与の犠牲の若い雄羊の脂肪がいつも除き取られるのと同じようにする。祭司はそれを祭壇の上,火によるエホバへの捧げ物の上で焼いて煙にしなければならない。祭司は彼のため,その犯した罪のために贖罪を行なわねばならず,こうして彼はそれを許されることになる。
2008/03/06/
06:50 聖書 レビ記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 逆境を克服する力 科属名:アブラナ科 マッティオラ属 原産地:ヨーロッパ 別名:アラセイトウ(紫羅蘭花) 英名:Gilly flower、stalk 学名:Matthiola incana
英名は「木質の茎」の意味。 歴史は古代ギリシャからローマと古く、日本には鎖国時代にオランダから輸入されました。 クリーム、紫系ピンクなどの微妙な色合いの品種が数多く誕生しています。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:38 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
3 「『また,その捧げ物が共与の犠牲で,それを牛の群れの中から差し出すのであれば,雄であれ雌であれきずのないものをエホバの前に差し出すべきである。2 そして彼は手を自分の捧げ物の頭の上に置くように。次いでそれは会見の天幕の入口でほふられねばならない。祭司であるアロンの子らはその血を祭壇の上の周囲に振り掛けるように。3 さらに彼はその共与の犠牲の幾らかを,エホバへの火による捧げ物として差し出さねばならない。すなわち,腸を覆う脂肪,つまり腸の周りのそのすべての脂肪,4 そして二つの腎臓とそれに付いた脂肪を,腰の上にあるものと同じようにする。また,肝臓の付属物は,腎臓と一緒にこれを除き取る。5 そして,アロンの子らはそれを,祭壇の上,すなわち火の上にあるまきの上の焼燔の捧げ物の上で焼いて煙にし,エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物としなければならない。
6 「『また,その捧げ物が羊の群れの中からで,エホバへの共与の犠牲のためのものであるなら,雄でも雌でもきずのないものを差し出す。7 若い雄羊を自分の捧げ物として差し出すのであれば,それをエホバの前に差し出すように。8 そして彼は手を自分の捧げ物の頭の上に置くように。次いでそれは会見の天幕の前でほふられねばならない。アロンの子らはその血を祭壇の上の周囲に振り掛けるように。9 そして彼はその共与の犠牲のうちその脂肪をエホバへの火による捧げ物として差し出さねばならない。脂肪質の尾はそっくり背骨の近くで除き取る。また,腸を覆う脂肪,すなわち腸に付いたそのすべての脂肪,10 そして二つの腎臓とそれに付いた脂肪も,腰の上にあるものと同じようにする。また,肝臓の付属物は,腎臓と一緒にこれを除き取る。11 そして,祭司はそれを祭壇の上で焼いて煙にし,食物すなわちエホバへの火による捧げ物としなければならない。
12 「『また,その捧げ物がやぎであるなら,それをエホバの前に差し出すように。13 そして,彼は手をその頭の上に置くように。次いでそれは会見の天幕の前でほふられねばならない。アロンの子らはその血を祭壇の上の周囲に振り掛けるように。14 そして彼はそのうちから自分の捧げ物を,エホバへの火による捧げ物として差し出さねばならない。すなわち,腸を覆う脂肪,つまり腸に付いたそのすべての脂肪,15 そして二つの腎臓とそれに付いた脂肪を,腰の上にあるものと同じようにする。また,肝臓の付属物は,腎臓と一緒にこれを除き取る。16 そして,祭司はそれを祭壇の上で焼いて煙にし,食物すなわち安らぎの香りのための火による捧げ物としなければならない。脂肪はすべてエホバのものである。
17 「『これはあなた方の住むすべての所で代々定めのない時に至る法令となる。すなわち,あなた方は脂肪も血もいっさい食べてはならない』」。
2008/03/06/
06:36 聖書 レビ記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 意外なこと 科属名:ジンチョウゲ科 ミツマタ属 原産地:中国中南部、ヒマラヤ 別名:ムスビキノハナ、カミノキ 英名:Mitsumata 学名:Edgeworthia chrysantha
和紙の原料として有名なミツマタですが花はあまり知られていません。 黄色い筒状花が集まったボール状の花序が枝先についている姿が愛敬たっぷり。 枝先は3つに分かれています。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:30 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
2 「『さて,ある魂が捧げ物としてエホバに穀物の捧げ物をする場合,その捧げ物は上等の麦粉であるべきである。彼はその上に油を注ぎ,乳香をその上に添えねばならない。2 そしてそれを祭司であるアロンの子らのもとに携えて行くように。次いで祭司はその中から,その上等の麦粉と油をそのすべての乳香と共に一握りつかむように。彼はそれをそのための覚えとして祭壇の上で焼いて煙にし,エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物としなければならない。3 そして,その穀物の捧げ物の残りは,火によるエホバへの捧げ物からの極めて聖なるものとして,アロンおよびその子らのものとなる。
4 「『また,あなたの捧げ物として,かまどで焼いたものを穀物の捧げ物とする場合であれば,それは上等の麦粉でできたもの,すなわち油で湿らせた輪型の無酵母パンか油を塗った無酵母の薄焼きであるべきである。
5 「『また,あなたの捧げ物が焼き板でこしらえた穀物の捧げ物であるなら,それは上等の麦粉のもの,油で湿らせた無酵母のものであるべきである。6 それを細かく砕くべきである。その上に油を注がねばならない。これは穀物の捧げ物である。
7 「『また,あなたの捧げ物が揚げなべでこしらえた穀物の捧げ物であるなら,それは上等の麦粉に油を入れて作ったものであるべきである。8 そしてあなたはこれらで作った穀物の捧げ物をエホバのもとに携えて行くように。それは祭司に差し出され,彼はそれを祭壇の近くに携えて行かねばならない。9 そして祭司は穀物の捧げ物の幾らかをそのための覚えとして持ち上げ,それを祭壇の上で焼いて煙にし,エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物としなければならない。10 そして,その穀物の捧げ物の残りは,火によるエホバへの捧げ物からの極めて聖なるものとして,アロンおよびその子らのものとなる。
11 「『あなた方がエホバに差し出す穀物の捧げ物はすべてパン種を入れて作ったものであってはならない。酸い練り粉や蜜をエホバへの火による捧げ物として焼いて煙にすることがあってはならないのである。
12 「『初穂の捧げ物としても,あなた方はこれらのものをエホバに差し出す。ただしそれらは,安らぎの香りのために祭壇に載せられてはならない。
13 「『また,あなたの穀物の捧げ物としての捧げ物にはすべて塩で味を付ける。あなたの神の契約の塩を,あなたの穀物の捧げ物の上から絶やしてはならない。すべての捧げ物に添えてあなたは塩を差し出す。
14 「『また,熟した初物を穀物の捧げ物としてエホバに差し出すのであれば,緑の穂を火で炒ったもの,新しい穀物の粗びきを,あなたの熟した初物による穀物の捧げ物として差し出すべきである。15 そして,それには油をかけ,その上に乳香を置くように。これは穀物の捧げ物である。16 そして祭司はその覚えとなるもの,すなわちその粗びきと油の幾らか,およびそのすべての乳香を焼いて煙にし,エホバへの火による捧げ物としなければならない。
2008/03/06/
06:28 聖書 レビ記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 永遠の愛 科属名:ユリ科 チューリップ属 原産地:トルコ〜中央アジア 別名:鬱金香(ウコンコウ) 英名:Tulip 学名:Tulipa gesneriana.
1630年代、オランダの人々はこの花に熱中しこの時代は「チューリップ狂時代」と呼ばれるほど。 チューリップの球根が投機の対象となり、大金や牧場と交換されたり 結婚の持参金代わりとなったということです。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:16 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
1 それからエホバはモーセを呼び,会見の天幕の中から彼に話してこう言われた。2 「イスラエルの子らに話しなさい。あなたは彼らにこう言わねばならない。『あなた方のうちのだれかが家畜の中からエホバに捧げ物をする場合,あなた方はその捧げ物を牛また羊の群れの中から差し出すべきである。
3 「『その捧げ物が牛の群れの中からの焼燔の捧げ物であれば,雄の,きずのないものを差し出すべきである。会見の天幕の入口で,彼はそれを自分の自発的意志によるものとしてエホバの前に差し出すように。4 そして彼は手をその焼燔の捧げ物の頭の上に置かねばならない。それは彼のため,その贖罪を行なうために,慈しみをもって受け入れられることになる。
5 「『次いでその若い雄牛はエホバの前でほふられねばならない。そして,祭司であるアロンの子らはその血をささげ,その血を,会見の天幕の入口にある祭壇の上の周囲に振り掛けるように。6 また,その焼燔の捧げ物の皮をはぎ,各部分に切り分けるように。7 そして,祭司であるアロンの子らは祭壇の上に火を置き,その火の上にまきを並べるように。8 次いで,祭司であるアロンの子らは,その小部分にしたものを,頭も腎脂肪も共にして,祭壇上にある火の上のまきの上に並べるように。9 また,その腸とすねは水で洗う。そして祭司は,焼燔の捧げ物としてそのすべてを祭壇の上で焼いて煙にしなければならない。エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物である。
10 「『また,焼燔の捧げ物のためのその捧げ物が小動物の群れから,つまり若い羊ややぎの中からであれば,雄の,きずのないものを差し出すように。11 そしてそれは,祭壇のわき,その北側において,エホバの前でほふられねばならない。祭司であるアロンの子らはその血を祭壇の上の周囲に振り掛けるように。12 次いで,それを各部分に,また頭と腎脂肪に切り分け,祭司はそれらを,祭壇上にある火の上のまきの上に並べるように。13 また,腸とすねとを水で洗う。祭司はそのすべてをささげ,それを祭壇の上で焼いて煙にしなければならない。これは焼燔の捧げ物,エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物である。
14 「『しかし,エホバへの焼燔の捧げ物としてのその捧げ物が鳥の中からであれば,その者はやまばとか若いいえばとの中からその捧げ物を差し出さねばならない。15 そして祭司はそれを祭壇のところでささげ,その首をひねり取って祭壇の上で焼いて煙にするように。しかし,その血は祭壇の側面に流し出さねばならない。16 また,その餌袋およびその羽を取り除き,それを祭壇のわき,その東側の脂灰のための場所に投げるように。17 また,その翼のところでそれを切り開くように。それを切り分けてはならない。次いで祭司はそれを祭壇の上,火の上にあるそのまきの上で焼いて煙にしなければならない。これは焼燔の捧げ物,エホバへの,火による安らぎの香りの捧げ物である。
2008/03/06/
06:15 聖書 レビ記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 美人、無邪気、無意識 科属名:キク科 ヒナギク属 原産地:ヨーロッパ 別名:ヒナギク(雛菊)、エンメイギク(延命菊)、 チョウメイギク(長命菊) 英名:Daisy 学名:Bellis perennis
日が昇ると花が開き、日が沈むと花が閉じる性質のため 花を目にたとえて「day's eye」がデージーという名になったとか。 5cm以上の大輪の花を咲かせるものもあります。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
06:02 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
40 その後エホバはモーセに話してこう言われた。2 「第一の月のその日,すなわちその月の一日に,あなたは会見の天幕なる幕屋を立てる。3 そしてあなたは証の箱をその中に置き,垂れ幕をもってその箱への接近を断たねばならない。4 そして,食卓を運び入れてその配置を整え,燭台を運び入れてそのともしびをともすように。5 また,香のための黄金の祭壇を証の箱の前に置き,幕屋のための入口の仕切り幕を取り付けるように。
6 「またあなたは焼燔の捧げ物の祭壇を会見の天幕なる幕屋の入口の前に置き,7 水盤を会見の天幕と祭壇との間に置いてその中に水を入れねばならない。8 また,周囲に中庭を設け,中庭の門の仕切り幕を掛けるように。9 また,そそぎ油を取って幕屋とその中のすべての物に油そそぎを行ない,それとそのすべての器具とを神聖なものとするように。こうしてそれは聖なるものとなるのである。10 また,焼燔の捧げ物の祭壇とそのすべての器具にも油そそぎを行なって祭壇を神聖なものとするように。こうしてそれは極めて聖なる祭壇となるのである。11 また,水盤とその台にも油そそぎを行なってそれを神聖なものとするように。
12 「次いであなたはアロンとその子らを会見の天幕の入口の近くに来させ,その身を水で洗わねばならない。13 そして,アロンに聖なる衣を着けさせ,油そそぎを行なって彼を神聖なものとするように。こうして彼はわたしに対して祭司の務めを行なうのである。14 そののち彼の子らを近くに来させる。そして彼らに長い衣を着けさせるように。15 そして,その父に油そそぎを行なったのと同じように彼らにも油そそぎを行なわねばならない。こうして彼らはわたしに対して祭司の務めを行なうのである。そして,彼らに対する油そそぎは,彼らにとって常に,代々定めのない時に至る祭司職のためのものとなるのである」。
16 それでモーセはすべてエホバが命じたとおりにしていった。彼はまさにそのとおりに行なった。
17 こうして,第二年目の第一の月,その月の一日に幕屋は立てられた。18 幕屋を立てることに取りかかった際,モーセはその受け台を据え,その区切り枠をはめ,その横木を通し,その柱を立てていった。19 次いで,幕屋の上に天幕を広げ,天幕の覆いをその上に載せて,エホバがモーセに命じたとおりにした。
20 そののち彼は証を取って箱の中に入れ,さおを箱にはめ,覆いを箱の上に載せた。21 次いでその箱を幕屋の中に運び入れ,仕切りの垂れ幕を取り付けて証の箱への接近を断ち,エホバがモーセに命じたとおりにした。
22 次に彼は食卓を会見の天幕の中,すなわち幕屋の北側,垂れ幕の外に置き,23 並べ重ねたパンをその上に,エホバの前に整えて,エホバがモーセに命じたとおりにした。
24 次いで彼は燭台を会見の天幕の中,食卓の前に据えた。幕屋の南側である。25 そうしてともしびをエホバの前にともして,エホバがモーセに命じたとおりにした。
26 彼は次に黄金の祭壇を会見の天幕の中,垂れ幕の前に据えた。27 その上で薫香をくゆらせるためである。エホバがモーセに命じたとおりにした。
28 最後に彼は幕屋の入口の仕切り幕を取り付けた。
29 そして彼は焼燔の捧げ物の祭壇を,会見の天幕なる幕屋の入口の前に据えた。その上で焼燔の捧げ物と穀物の捧げ物をささげるためであり,エホバがモーセに命じたとおりにした。
30 次いで彼は水盤を会見の天幕と祭壇との間に据え,洗うための水をその中に入れた。31 そしてモーセおよびアロンとその子らはそこで自分の手と足を洗った。32 会見の天幕に入る時,また祭壇に近づく時に彼らは洗うのである。エホバがモーセに命じたとおりにした。
33 最後に彼は幕屋と祭壇との周囲に中庭を設け,中庭の門の仕切り幕を掛けた。
こうしてモーセは仕事を終えた。34 すると,雲が会見の天幕を覆うようになり,エホバの栄光がその幕屋に満ちた。35 そして,モーセは会見の天幕の中に入ることができなかった。雲がその上にとどまり,エホバの栄光が幕屋に満ちていたためである。
36 そして,イスラエルの子らは,その旅程を進める間いつも,雲が幕屋の上から持ち上がると宿営を解くのであった。37 しかし雲が上がらなければ,それが上がる日までは宿営を解かなかった。38 その旅の全行程にわたり,昼はエホバの雲が幕屋の上にあり,夜は火がそこにとどまって,イスラエルの家のすべての者に見えたのである。
2008/03/06/
05:54 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
39 また,青糸と赤紫に染めた羊毛とえんじむし緋色の物で,彼らは,聖なる場所での奉仕のための編み物細工の衣を作った。こうして彼らはアロンのための聖なる衣を作って,エホバがモーセに命じたとおりにした。
2 そこで彼は,金,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻でエフォドを作った。3 それで彼らは金の平板を打ち伸ばして薄板にし,彼は[それを]切って縫い糸とした。刺しゅう師の仕事として,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻の中に縫い込むためであった。4 彼らはそれのために,互いに合わさる肩ひもを作った。それはその二つの先端で合わさった。5 また腰帯,すなわち[エフォド]の上にあってそれをしっかり結ぶものも,それの作り方に倣い,同じ素材で,つまり金,青糸,また赤紫に染めた羊毛とえんじむし緋色の物と上等のより亜麻でつくられ,エホバがモーセに命じたとおりになった。
6 次いで彼らは,金のはめ込み台にはめ込まれたしまめのうを作った。それには印章の彫り込みをもってイスラエルの子らの名のとおりの彫り込みがなされていた。7 それで彼はイスラエルの子らのための記念の石としてそれらをエフォドの肩ひもの上に置き,エホバがモーセに命じたとおりにした。8 次いで彼は刺しゅう師の技法によって胸掛けを作った。エフォドと同様の作り方で,金,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻でつくられた。9 それは二つにたたむと真四角になった。彼らはその胸掛けを,二つにたたむとその長さが一手尺,その幅も一手尺となるように作った。10 次いで彼らはそれに四列の石を詰めた。ルビー,トパーズ,エメラルドの列が第一列。11 そして第二列は,トルコ玉,サファイア,碧玉。12 また第三列は,レシェム石,めのう,紫水晶。13 そして第四列は,貴かんらん石と,しまめのう,ひすいであった。これらは金のはめ込み台をもってその詰め物の中にはめ込まれた。14 そして,これらの石はイスラエルの子らの名に対応した。それらは彼らの名に対応して十二個であり,印章の彫り込みが施され,十二の部族のためそれぞれがその名に対応した。
15 それから彼らは,その胸掛けの上に,より合わせた鎖を縄の作り方によって純金で造った。16 次いで,金のはめ込み台二つと金の輪二つを造り,その二つの輪を胸掛けの二つの突端に付けた。17 その後,二本の金の縄を胸掛けの突端に付けた二つの輪に通した。18 そして,二本の縄の二つの端を二つのはめ込み台に通した。次いでそれらを,エフォドの肩ひもの上,その前面に付けた。19 次に,金の輪二つを造り,それを胸掛けの二つの突端,内側のエフォドのほうの側のへりにはめた。20 次いで金の輪二つを造り,エフォドの二つの肩ひもに下のほうから,その前面,合わせ目の近く,エフォドの腰帯より上のところにそれを付けた。21 最後に,胸掛けをそれの輪によってエフォドの輪に青ひもで縛り,それがエフォドの腰帯より上にとどまり,胸掛けがエフォドの上からずれないようにして,エホバがモーセに命じたとおりにした。
22 次いで彼はエフォドのそでなしの上着を作った。機織り人の製作で,すべて青糸であった。23 そして,そでなしの上着の開き口はその真ん中にあり,小札かたびらの開き口のようであった。その開き口には,それが裂けることのないように,周囲に縁飾りがしてあった。24 次いで彼らは,そでなしの上着のすそべりに,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物をより合わせたざくろを作った。25 さらに,純金の鈴を造り,その鈴をざくろの間に配してそでなしの上着のすそべりにぐるりと付けた。ざくろの間にである。26 鈴とざくろ,鈴とざくろがそでなしの上着のすそべりにぐるりと付いた。奉仕の用のためであり,エホバがモーセに命じたとおりになった。
27 次に彼らは上等の亜麻で長い衣を作った。機織り人の製作で,アロンとその子らのためであった。28 また,上等の亜麻でターバンを,上等の亜麻で飾りの頭包みを,上等のより亜麻で亜麻の股引きを[作り],29 さらに,上等のより亜麻,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物で飾り帯を[作った]。織物師の仕事であり,エホバがモーセに命じたとおりになった。
30 最後に彼らは輝く平板,献納の聖なるしるしを純金で造り,その上に,印章の彫り込みをもって,「神聖さはエホバのもの」という銘の書き込みを行なった。31 次いで,青糸のひもをそれに付けて,それをターバンの上,上方に付くようにし,エホバがモーセに命じたとおりにした。
32 こうして,会見の天幕の幕屋のための仕事はすべて完了した。イスラエルの子らはすべてエホバがモーセに命じたとおりにしていった。彼らはまさにそのとおりに行なった。
33 それから彼らはその幕屋をモーセのところに携えて来た。すなわち,天幕とそのすべての器具,留め金,区切り枠,横木と柱と受け台,34 赤く染めた雄羊の皮の覆いと,あざらしの皮の覆いと,仕切りの垂れ幕,35 証の箱とそのさおと覆い,36 食卓,そのすべての器具と供えのパン,37 純金の燭台,そのともしび皿,すなわち一列のともしび皿,そのすべての器具と明かりの油,38 金の祭壇とそそぎ油と薫香,および天幕の入口のための仕切り幕,39 銅の祭壇とそれに付属する銅の格子,そのさおとすべての器具,水盤とその台,40 中庭の掛け布,その柱と受け台,および中庭の門のための仕切り幕,その天幕綱と天幕用留め杭,および幕屋での奉仕のため,すなわち会見の天幕のためのすべての器具,41 聖なる所での奉仕のための編み物細工の衣,祭司アロンのための聖なる衣と,祭司の務めを行なうためのその子らの衣である。
42 すべてエホバがモーセに命じた事柄にしたがい,イスラエルの子らはそのとおりにすべての奉仕を行なった。43 そしてモーセがすべての仕事を見ると,見よ,彼らはそれをエホバの命じたとおりに行なったのであった。そのとおりに彼らは行なったのである。そのためモーセは彼らを祝福した。
2008/03/06/
05:52 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
38 さらに彼は焼燔の捧げ物の祭壇をアカシアの木で造った。その長さは五キュビト,その幅は五キュビトで,真四角であり,その高さは三キュビトであった。2 次いで,その角をその四隅の上に造った。その角がそれから出ていた。次に,それに銅をかぶせた。3 その後,祭壇のすべての器具,すなわち缶とシャベルと鉢,肉刺しと火取り皿を造った。そのすべての器具を銅で造った。4 さらに,祭壇のために,格子つまり銅の網細工を,そのへりより下,下方,その中央のほうに造った。5 次いで,銅の格子の近く,四つの突端に,さおの支えとして四つの輪を鋳造した。6 その後,アカシアの木でさおを造り,それに銅をかぶせた。7 次いで,そのさおを祭壇の両側の輪に差し込み,それで[祭壇]を運ぶようにした。それを厚板で空洞の大箱の形に造った。
8 次いで彼は銅の水盤とそのための銅の台とを造ったが,それは,会見の天幕の入口で組織的奉仕に携わっていた婦人たちの鏡を用いて[造られた]。
9 それから彼は中庭を造った。ネゲブにすなわち南に向かう側のために,中庭の掛け布が上等のより亜麻でつくられ,百キュビトあった。10 その二十本の柱とそのための二十の受け台とは銅であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。11 また,北側のためにも百キュビトであった。その二十本の柱とそのための二十の受け台とは銅であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。12 しかし,西側のために,その掛け布は五十キュビトであった。その柱は十本,そのための受け台は十であった。柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀であった。13 そして,日の出の方向の東側のためにも五十キュビトであった。14 その掛け布は,一方のそでに十五キュビトであった。その柱は三本,そのための受け台は三つであった。15 そして,中庭の門の他方のそでは,こちらも向こうと同じで,その掛け布は十五キュビトであった。その柱は三本,その受け台は三つであった。16 中庭の周囲の掛け布はすべて上等のより亜麻でできていた。17 そして,柱の受け台は銅,柱に付ける掛けかぎとその継ぎ手とは銀,またその頂にかぶせるものも銀で,中庭のすべての柱のために銀のつなぎがあった。
18 また,中庭の門の仕切り幕は織物師の仕事で,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻でできており,二十キュビトがその長さで,高さは幅いっぱいにわたって中庭の掛け布と等しく五キュビトであった。19 また,その四本の柱とそのための四つの受け台とは銅であった。それに付ける掛けかぎは銀,その頭にかぶせるものとその継ぎ手も銀であった。20 そして,幕屋および周囲の中庭のための天幕用留め杭はすべて銅であった。
21 幕屋すなわち証の幕屋に関して数量を調べられたものは以下のとおりである。それは,モーセの命令により,祭司アロンの子イタマルの指導の下に,レビ人の奉仕として数量が調べられたのである。22 そして,ユダ族のフルの子であるウリの子ベザレルは,エホバがモーセに命じたすべての事柄を行なった。23 そして,彼と共にいたのは,ダン族のアヒサマクの子オホリアブで,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等の亜麻などを扱う職人,刺しゅう師,また織物師であった。
24 聖なる場所のすべての仕事においてその仕事のために用いられた金の総量は振揺の捧げ物の金の量と同じであり,聖なる場所のシェケルで二十九タラント七百三十シェケルであった。25 また,集会の登録された者たちからの銀は,聖なる場所のシェケルで百タラント一千七百七十五シェケルであった。26 一人当たりの半シェケルは聖なる場所のシェケルで一シェケルの半分であり,二十歳およびそれより上で登録された人々の側に移るすべての者に課された。それは全部で六十万三千五百五十人であった。
27 そして,百タラントの銀が聖なる場所の受け台と垂れ幕の受け台の鋳造に当てられた。百個の受け台が百タラントとなり,一つの受け台につき一タラントであった。28 そして彼はあとの千七百七十五シェケルで柱に付ける掛けかぎを造り,その頂にかぶせ,またそれらをつなぎ留めた。
29 また,振揺の捧げ物の銅は七十タラント二千四百シェケルであった。30 そして彼はこれをもって,会見の天幕の入口の受け台,銅の祭壇,それに付属する銅の格子,また祭壇のすべての器具,31 周囲の中庭の受け台,中庭の門の受け台,幕屋のすべての天幕用留め杭,および周囲の中庭のすべての天幕用留め杭を造った。
2008/03/06/
05:51 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
37 ベザレルは次に,アカシアの木で箱を造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半,その高さは一キュビト半であった。2 次いでそれに,内側にも外側にも純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。3 その後,それのため,その四つの足の上方のために金の輪四つを鋳造し,二つの輪をその一方の側,二つの輪を他方の側に付けた。4 次にアカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。5 次いで,そのさおを箱の両側の輪に通して,その箱を運ぶためのものとした。
6 次いで彼は純金の覆いを造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半であった。7 さらに,金のケルブ二つを造った。打ち物細工でそれを覆いの両端に造った。8 一方のケルブをそちらの端,他方のケルブをこちらの端にした。覆いの上,その両方の端にケルブを造った。9 そして,それらは二つの翼を上方に広げて,覆いの上方をその翼で仕切るケルブとなり,その顔は互いのほうに向かっていた。ケルブの顔は覆いのほうに向いていた。
10 それから彼はアカシアの木で食卓を造った。その長さは二キュビト,その幅は一キュビト,その高さは一キュビト半であった。11 次いでそれに純金をかぶせ,それのため周囲に金の縁飾りを造った。12 次に,それのため周囲に一手幅のへりを造り,そのへりのため周囲に金の縁飾りを造った。13 さらに,それのために金の輪四つを鋳造し,その輪を四つの足のための四つの隅に付けた。14 その輪はへりの近くにあり,食卓を運ぶためのさおの支えとなった。15 次いで,アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせて食卓を運ぶためのものとした。16 その後,食卓の上に置く器具,すなわちその皿と杯および[献酒を]注ぐための鉢と水差しとを純金で造った。
17 次いで彼は純金の燭台を造った。打ち物細工でその燭台を造った。そのわきと枝,そのがく,その節と花がそれから生じていた。18 そして,六つの枝がその両側から出ていた。すなわち燭台の三つの枝は一方の側から,燭台の三つの枝は他方の側から出ていた。19 アーモンドの花の形をした三つのがくが一方の組の枝にあって,節と花とが交互になり,アーモンドの花の形をした三つのがくがもう一方の組の枝にもあって,節と花とが交互になっていた。燭台から出る六つの枝はこのようになっていた。20 そして,燭台にはアーモンドの花の形をした四つのがくがあって,その節と花とが交互になっていた。21 また,二つの枝の下の節がそれから出,別の二つの枝の下の節がそれから出,あと二つの枝の下の節がそれから出ていた。六つの枝がその燭台から出ていたのである。22 その節と枝とがそれから生じていた。そのすべては一つの打ち物細工で,純金であった。23 次いでその七つのともしび皿,および心切りばさみと火取り皿を純金で造った。24 一タラントの純金で,それとそのすべての器具とを造った。
25 彼は次に,アカシアの木で香の祭壇を造った。その長さは一キュビト,その幅は一キュビトで,真四角であり,その高さは二キュビトであった。その角がそれから出ていた。26 次いでそれに,すなわちその上面と周囲の側面と角に純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。27 また,それのため,その縁飾りの下方,その二つの側面,二つの向き合う側に,それを運ぶさおの支えとして金の輪二つを造った。28 その後アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。29 加えて,聖なるそそぎ油と純良の薫香を作った。塗り油を作る者の仕事であった。
2008/03/06/
05:49 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 あなたに心を奪われた 科属名:バラ科 プルヌス属 原産地:中国 英名:Peach tree 学名:Prunus persica
花桃は桃の一種。アメントウ、シダレモモなど、花を観賞するモモを「ハナモモ」といい、 大久保、白鳳などの果樹としての品種のモモとは異なります。 種類は色々あるのですが一株に白花や、紅花がつく八重咲きの源平桃が人気があります。 花色は紅、桃、白など。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
05:43 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
36 「それでベザレルは仕事を行なうように。そしてオホリアブおよび心の賢いすべての者,すなわちエホバがこれらの事に関して知恵と理解力とを与えて,すべてエホバの命じたとおりに聖なる奉仕のすべての仕事を行なうその仕方を知るようにされた者たちもです」。
2 それからモーセは,ベザレルとオホリアブ,またエホバがその心に知恵を置かれた心の賢いすべての者を呼んだ。すべて心に促されてその仕事に近づき,それを行なおうとする者たちであった。3 次いで彼らは,モーセの前から,聖なる奉仕の仕事のため,それを行なうようにとイスラエルの子らが携えて来たすべての寄進物を受け取った。一方人々は,自発的な捧げ物をなおも朝ごとに彼のもとに携えて来るのであった。
4 それで,あらゆる聖なる仕事を行なっていたすべての賢い者たちが,一人また一人とそのしていた仕事を離れてやって来て,5 モーセにこう言うようになった。「民は,エホバが行なうようにと命じた仕事のための奉仕に必要な分よりはるかに多く携えて来ています」。6 それでモーセは宿営じゅうに発表を伝えるように命じてこう言った。「男も女も,聖なる寄進物のためのものはもう何も出さなくてよい」。これによって民がそれを携えて来ることはとどめられた。7 それでも,その資材はなすべきすべての仕事のために十分なもの,いや十分以上のものであった。
8 そして,その仕事に携わる人々のうち心の賢いすべての者は幕屋を,すなわち十枚の天幕布を,上等のより亜麻,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物で造っていった。刺しゅう師の仕事であるケルブを付けて彼はそれを造った。9 各天幕布の長さは二十八キュビト,各天幕布の幅は四キュビトであった。すべての天幕布の寸法は同一であった。10 次いで彼は五枚の天幕布をそれぞれ他とつなぎ合わせ,他の五枚の天幕布もそれぞれ他とつなぎ合わせた。11 その後,終わりのつなぎ目にある一枚の天幕布の端に青糸の環を造った。他方のつなぎ目にある一番外側の天幕布の端にも同じようにした。12 一方の天幕布に五十の環を造り,他方のつなぎ目にある天幕布の末端にも五十の環を造り,環が互いに向き合うようにした。13 最後に,金の留め金五十を造り,その留め金で天幕布を互いにつなぎ,それが一つの幕屋となるようにした。
14 さらに彼は幕屋の上の天幕としてやぎの毛で天幕布を造った。十一枚の天幕布を造った。15 各天幕布の長さは三十キュビト,各天幕布の幅は四キュビトであった。十一枚の天幕布の寸法は同一であった。16 次いで五枚の天幕布だけを一緒につなぎ合わせ,また他の六枚の天幕布を別にして[つなぎ合わせた]。17 次に,つなぎ目にある一番外側の天幕布の端に五十の環を造り,それとつなぎ合わさる他方の天幕布の端にも五十の環を造った。18 その後,天幕をつなぎ合わせて一つにするために銅の留め金五十を造った。
19 それから彼は,その天幕のために,赤く染めた雄羊の皮で覆いを造り,さらにあざらしの皮の覆いをその上に[造った]。
20 次いで彼は,幕屋のために,まっすぐに立つ区切り枠をアカシアの木で造った。21 十キュビトが区切り枠の長さであり,一キュビト半がそれぞれの区切り枠の幅であった。22 それぞれの区切り枠には二つのほぞがあって,互いに合わさった。幕屋のすべての区切り枠をそのようにした。23 こうして幕屋のための区切り枠を造り,ネゲブにすなわち南に向かう側のために二十の区切り枠を[造った]。24 また,その二十の区切り枠の下に置くために銀の受け台四十を造った。二つのほぞのある一つの区切り枠の下に二つの受け台,二つのほぞのある他の一つの区切り枠の下に二つの受け台である。25 そして,幕屋の他方の側,北側のためにも,二十の区切り枠と,26 そのための銀の受け台四十を造り,一つの区切り枠の下に二つの受け台,他の一つの区切り枠の下に二つの受け台とした。
27 また,西側,すなわち幕屋の後ろの部分のために彼は六つの区切り枠を造った。28 そして,幕屋の隅柱として,後ろの両部分に二つの区切り枠を造った。29 そして,それらは底部において対をなし,合わせると,第一の輪のあるそれぞれの頂のところまで対称になった。それら二つ,その二本の隅柱をそのようにした。30 それで,合わせて八つの区切り枠,その銀の受け台は十六となり,二つの受け台の次にまた二つの受け台が[並んで],それぞれの区切り枠の下に置かれた。
31 さらに彼はアカシアの木で横木を造った。幕屋の一方の側の区切り枠のために五本,32 幕屋の他方の側の区切り枠のために五本の横木,そして西側,幕屋の後ろの両部分があるほうの区切り枠のために五本の横木である。33 そして,真ん中の横木を,区切り枠の真ん中のところで一方の端から他方の端に渡るように造った。34 そして,区切り枠に金をかぶせ,それらに付く輪を横木の支えとして金で造り,さらに横木にも金をかぶせた。
35 それから彼は,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻で垂れ幕を造った。刺しゅう師の仕事によってそれにケルブを付けた。36 次いで,そのためにアカシアの柱四本を造り,それに金をかぶせた。それらに付ける掛けかぎは金であり,またそのために銀の受け台四つを鋳造した。37 さらに,天幕の入口のために,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等のより亜麻で仕切り幕を造った。織物師の仕事である。38 またその五本の柱とそれらに付ける掛けかぎを[造った]。そして,それらの頂と継ぎ手には金をかぶせたが,その五つの受け台は銅であった。
2008/03/06/
05:42 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 気だてのよい娘 科属名:バラ科 サクラ属 原産地:中国 英名:Peach blossom 学名:Prunus persica
月3日のひな祭りには、菜の花と濃いピンク色の桃の花が欠かせません。 桃には、果実を食べる実桃と、花を観賞する花桃の2種類あります。 桃の木は古代から悪霊を祓う力があると信じられ、霊木として扱われてきたそうです。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
05:32 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
35 後にモーセはイスラエルの子らの集会全体を呼び集めて,その者たちにこう言った。「これらは,[わたしたちが]行なうようにとエホバがお命じになった言葉です。2 六日のあいだ仕事をしてよい。しかし七日目は,あなた方にとって聖なるもの,エホバに対する全き休みの安息となる。その日に仕事をする者はすべて死に処せられる。3 安息日には,あなた方の住まいのどこにおいても火をたいてはならない」。
4 モーセはイスラエルの子らの集会全体に向かってさらにこう言った。「これはエホバが命じて言われた言葉です。5 『あなた方の中からエホバのための寄進物を取り集めなさい。心から進んで行なう者は皆,それをエホバへの寄進物として携えて来なさい。すなわち,金,銀,銅,6 青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等の亜麻,やぎの毛,7 赤く染めた雄羊の皮,あざらしの皮,アカシアの木,8 明かりのための油,そそぎ油および薫香のためのバルサム油,9 エフォドおよび胸掛けのためのしまめのうとはめ込み石である。
10 「『そして,あなた方のうち心の賢い者は皆,来て,エホバの命じたすべての物を造るように。11 すなわち,幕屋,その天幕と覆い,その留め金と区切り枠,その横木,その柱と受け台,12 箱とそのさお,覆いと仕切りの垂れ幕,13 食卓およびそのさおとすべての器具,また供えのパン,14 明かりの燭台,およびその器具とともしび皿と明かりのための油,15 香の祭壇とそのさお,そそぎ油と薫香,幕屋の入口のための入口の仕切り幕,16 焼燔の捧げ物の祭壇とそのための銅の格子,そのさおとすべての器具,水盤とその台,17 中庭の掛け布,その柱と受け台,中庭の門の仕切り幕,18 幕屋の天幕用留め杭と中庭の天幕用留め杭,およびその細綱,19 聖なる所での奉仕のための編み物細工の衣,祭司アロンのための聖なる衣と,祭司の務めを行なうためのその子らの衣である』」。
20 そこで,イスラエルの子らの集会の全員はモーセの前から出て行った。21 そののち彼ら,すべてその心に促された者たちがやって来た。すべてその霊に鼓舞された者たちが,会見の天幕の仕事のため,またそのすべての奉仕と聖なる衣のための,エホバへの寄進物を携えて来た。22 そして男たち,また女たちも,すべて心から進んで行なう者たちが次々にやって来た。彼らは,ブローチ,耳輪,輪,婦人の飾り,あらゆる金の品を携えて来た。すなわち,すべて振揺の捧げ物としての金をエホバにささげる者たちであった。23 また,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等の亜麻,やぎの毛,赤く染めた雄羊の皮,あざらしの皮のあった者は皆それを携えて来た。24 銀や銅の寄進物を寄進する者も皆エホバへの寄進物を携え,奉仕のすべての仕事に用いるアカシア材のあった者は皆それを携えて来た。
25 さらに,心の賢い女たちは皆その手で糸を紡ぎ,青糸,赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物,上等の亜麻を,紡いだ糸にして携えて来るのであった。26 また,知恵をもってその心に促されたすべての女たちはやぎの毛を紡いだ。
27 さらに,長たちはエフォドおよび胸掛けのためのしまめのうとはめ込み石を,28 またバルサム油,そして明かりとそそぎ油と薫香のための油を携えて来た。29 エホバがモーセを通して行なうようにと命じたすべての仕事のために何かを携えて行こうとその心に鼓舞されたすべての男女がそのとおりに行なったのである。イスラエルの子らは自発的な捧げ物をエホバのもとに携えて来た。
30 次いでモーセはイスラエルの子らに言った,「見なさい,エホバはユダ族のフルの子であるウリの子ベザレルを名を挙げて呼ばれました。31 そして,知恵において,理解力と知識とあらゆる技能とにおいて神の霊を彼に満たされました。32 さまざまな仕組みを考案するため,金・銀・銅の細工をするため,33 また石の細工においてそれをはめ込み,木の細工において工夫に富むあらゆる品物を造るためです。34 そして[神]はそれを彼の心に入れ,彼が,すなわち彼とダン族のアヒサマクの子であるオホリアブとが[それを]教示するようにされました。35 彼らを心の知恵で満たして,職人と刺しゅう師,また青糸や赤紫に染めた羊毛,えんじむし緋色の物や上等の亜麻を扱う織物師,また機織り人,すなわちあらゆる仕事をし,さまざまの仕組みを考案する人々のすべての仕事を行なうようにされたのです。
2008/03/06/
05:25 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 輝く心、決してあなたを捨てません 科属名:カタバミ科 オキザリス属(カタバミ属) 原産地:南アフリカ、南アメリカ 別名:ハナカタバミ(花片喰) 英名:Lady sorrel 学名:Oxalis spp.
カタバミ属の植物のうち球根性、ムラサキカタバミ(紫片喰)の園芸種で 花の美しいグループをオキザリスと呼んでいます。 オキザリスいう名前はギリシャ語のすっぱい(オクシス)から。 花の色はピンク、赤、黄、白。大輪種で花径5〜6cmです。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
05:18 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
34 次いでエホバはモーセにこう言われた。「あなたのために初めのものと同じような石の書き板二枚を切り出しなさい。わたしはその書き板に,あなたがみじんに砕いた初めの書き板にあった言葉を書き記さねばならない。2 それで,朝のために用意をしなさい。あなたは朝,シナイ山に上り,そこの山の頂でわたしの傍らに立つことになるからである。3 しかし,だれもあなたと共に上って来てはならない。また,ほかのだれも,山のどこにいてもいけない。さらに,羊も牛もその山の前で草をはんでいることのないように」。
4 そこでモーセは初めのものと同じような石の書き板二枚を切り出し,朝早く起きて,エホバが命じたとおりシナイ山に上って行った。その手に石の書き板二枚を携えていた。5 するとエホバは雲のうちにあって下って来られ,彼と共にそこに立ち,エホバの名を宣明された。6 そしてエホバは彼の顔の前を過ぎ行きつつ,こう宣明された。「エホバ,エホバ,憐れみと慈しみに富み,怒ることに遅く,愛ある親切と真実とに満ちる神,7 愛ある親切を幾千[代]までも保ち,とがと違犯と罪とを赦す者。しかし,処罰を免れさせることは決してせず,父のとがに対する処罰を子や孫にもたらして,三代,四代に及ぼす」。
8 モーセは直ちに身を地に低くかがめて平伏した。9 そしてこう言った。「もしいま私があなたの目に恵みを得ておりましたら,ああエホバ,どうかエホバがわたしたちのうちにあって共に進んでくださいますように。これはうなじのこわい民なのです。あなたはどうしてもわたしたちのとがと罪を許し,わたしたちをご自分の所有物としてくださらなければなりません」。10 するとこう言われた。「いまわたしは契約を結ぶ。すなわち,あなたの民すべての前で,わたしは,全地においてまたあらゆる国民の中でいまだ造り出されたことのない,驚嘆すべき事柄を行なう。あなたがその中にいる民は皆,まさしくエホバの業を見るであろう。畏怖の念を抱かせる事柄を,わたしはあなたと共に行なうからである。
11 「あなたとしては,わたしが今日命じる事柄を守りなさい。いまわたしは,アモリ人,カナン人,ヒッタイト人,ペリジ人,ヒビ人,エブス人をあなたの前から追い立てる。12 あなたの行く地に住む民と契約を結ぶことのないように注意しなさい。それがあなた方の中にあってわなとなることのないためである。13 むしろ,あなた方は彼らの祭壇を取り壊し,聖柱をみじんに砕き,聖木を切り倒すように。14 あなたはほかの神に平伏してはならないからである。エホバは,その名をねたむといい,ねたむ神だからである。15 あなたはその地に住む民と契約を結んではいけないのである。彼らはきまってその神々と不倫な交わりを持ち,その神々に犠牲をささげ,必ずだれかがあなたを招き,きっとあなたはその犠牲の一部を食べることになるであろう。16 そのときあなたは自分の息子らのために彼らの娘たちの中からめとることになり,その娘たちはきっと自分の神々と不倫な交わりを持ち,あなたの息子らにもその神々と不倫な交わりを持たせることであろう。
17 「あなたは自分のために鋳物の偶像の神々を作ってはならない。
18 「無酵母パンの祭りをあなたは守るように。無酵母のパンを,わたしが命じたとおり,アビブの月の定めの時に七日のあいだ食べる。アビブの月にあなたはエジプトを出たからである。
19 「胎を最初に開くものはすべてわたしのものである。あなたのすべての畜類については,牛と羊の雄の初子が[わたしのもの]である。20 また,ろばの初子は羊をもって請け戻す。しかし請け戻さないのであれば,その首を折らなければならない。あなたの息子のうちの初子はすべて請け戻すように。そして,彼らはむなし手でわたしの前に出てはならない。
21 「六日の間あなたは働き,七日目には安息を守る。すき返す時にも収穫の時にもあなたは安息を守る。
22 「また,あなたは小麦の収穫の熟した初物をもって[七]週の祭りを行なう。そして,取り入れの祭りを年の変わり目に[行なう]。
23 「年に三回,あなたのすべての男子は,[まことの]主であるイスラエルの神エホバの前に出るように。24 わたしは諸国民をあなたの前から打ち払い,あなたの領地を広くするからである。年に三回あなたが自分の神エホバの顔を見るために上っている間は,だれもあなたの土地を欲することはないであろう。
25 「あなたはわたしへの犠牲の血を,パン種の入った物と共にほふってはならない。また,過ぎ越しの祭りの犠牲を朝まで夜通しとどめておいてはいけない。
26 「あなたの土地の熟した初物のうちその最良のものを,あなたの神エホバの家に携えて来るように。
「あなたは子やぎをその母の乳で煮てはならない」。
27 エホバは続いてモーセに言われた,「あなたのためにこれらの言葉を書き記しなさい。これらの言葉のとおりに,わたしはあなたおよびイスラエルと契約を結ぶからである」。28 そして彼はエホバと共に四十日四十夜そこにとどまった。パンを食べることも,水を飲むこともしなかった。そして[神]は,契約の言葉,すなわち十の言葉を書き板に記してゆかれた。
29 さて,モーセがシナイ山から下りて来た時,山から下りて来るそのモーセの手には証の書き板二枚があった。そしてモーセは,[神]と話したために自分の顔の皮膚が光を放っていることを知らなかった。30 アロンおよびイスラエルのすべての子らがモーセを見ると,見よ,その顔の皮膚は光を放っており,そのため彼に近づくことを恐れるのであった。
31 そこでモーセは彼らを呼んだ。それでアロンおよび集会の中のすべての長たちは彼のもとに戻って来た。そしてモーセは彼らに話しはじめた。32 そののち初めてイスラエルのすべての子らも彼に近づいて来た。それで彼は,エホバがシナイ山で話されたすべてのことを彼らに命じていった。33 彼らと話し終えると,モーセは自分の顔にベールを掛けるのであった。34 しかしモーセは,エホバの前に入って話す時には,そこから出るまでベールを外しているのであった。そののち彼は出て行って,自分の命じられたことをイスラエルの子らに話した。35 そしてイスラエルの子らはモーセの顔を見たが,モーセの顔の皮膚は光を放っているのであった。その後モーセは,入って行って[神]と話すまで自分の顔に再びベールを掛けた。
2008/03/06/
05:15 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 同情 科属名:イソマツ科 アルメリア属 原産地:ヨーロッパ、北アメリカ 別名:ハマカンザシ 英名:Common thrift、Sea Pink 学名: Armeria maritima (=A.vulgaris)
葉の間から出した茎の先にたくさん小花を咲かせます。 とても丈夫な性質で公園のグランドカバーに使われます。 ドライフラワーの花束にするのもいいですね。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
05:03 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
33 そしてエホバはモーセにさらにこう言われた。「さあ,ここから上って行きなさい。あなたも,あなたがエジプトの地から導き上った民も,わたしがアブラハム,イサク,ヤコブに誓って,『あなたの胤に与える』と言ったその土地へ。2 そしてわたしはあなたに先立って使いを送り,カナン人,アモリ人,ヒッタイト人とペリジ人,ヒビ人とエブス人を追い立てる。3 乳と蜜の流れる地へと[向かいなさい]。わたしはあなたのうちにあって上って行くことはしないであろう。あなたはうなじのこわい民だからであり,わたしが途中であなたを滅ぼし絶やすことのないためである」。
4 この厳しい言葉を聞いて,民は嘆き悲しむようになった。そして,だれひとり飾りを身に着けなかった。5 するとエホバはさらにモーセに言われた,「イスラエルの子らにこう言いなさい。『あなた方はうなじのこわい民である。わたしは一瞬にしてあなたのただ中に上り行き,あなたをまさに滅ぼし絶やすこともできるであろう。それで今,あなたの飾りを身から外しなさい。わたしは,自分があなたに何を行なうことになるかを知りたいからである』」。6 こうしてイスラエルの子らは,ホレブ山のとき以後飾りを身から取り去るようになった。
7 モーセのほうは,自分の天幕を移して,それを宿営の外,宿営から遠く離れた所に張るようになった。彼はそれを会見の天幕と呼んだ。そして,エホバに問い尋ねる者は皆,宿営の外にあったその会見の天幕に出て行くのであった。8 また,モーセがその天幕に出て行くと,民はみな立ち上がり,それぞれ自分の天幕の入口に立って,モーセが天幕に入るまでその後ろを見つめていた。9 さらにまた,モーセが天幕に入ると,雲の柱が下って来てその天幕の入口にとどまり,[神]はモーセと話されるのであった。10 そして民は皆,雲の柱がその天幕の入口にとどまっているのを見た。民はみな立ち上がり,それぞれ自分の天幕の入口で身をかがめた。11 そしてエホバは,人がその仲間に話しかけるように,顔と顔を向かい合わせてモーセに話された。彼が宿営に戻る時には,その奉仕者である,ヌンの子ヨシュアが,従者としてその天幕の中から去らなかった。
12 さて,モーセはエホバに言った,「ご覧ください,あなたは,『この民を導き上れ』とわたしに言っておられますが,ご自分では,だれをわたしと共に遣わしてくださるのか知らせてくださってはいません。それでもあなたは,『わたしは確かにあなたを名をもって知り,あなたはわたしの目に恵みも得た』と言ってくださいました。13 ですから今,どうか,もしわたしがあなたの目に恵みを得ているのでしたら,あなたの道をどうかわたしに分からせてください。わたしがあなたを知り,こうしてあなたの目に恵みを得るためです。そして,この国民があなたの民であることをご考慮ください」。14 すると,こう言われた。「このわたし自身が共に行き,必ずあなたに休みを得させる」。15 これに対して彼は言った,「あなたご自身が共に行ってくださるのでなければ,わたしたちをここから導き上ることなどなさらないでください。16 そして今,わたしが,そうですわたしとあなたの民とがあなたの目に恵みを得ているということは何によって分かるでしょうか。それはただ,あなたがわたしたちと共に行ってくださることによるのではないでしょうか。わたしとあなたの民とは,地の表にいる他のすべての民とは異なるものとされているのですから」。
17 エホバはさらにモーセに言われた,「あなたの話したこのこともまたわたしは行なうであろう。あなたはわたしの目に恵みを得,わたしはあなたを名をもって知ったからである」。18 それで彼は言った,「どうか,あなたの栄光を私に見させてください」。19 しかしこう言われた。「わたしは,わたしのすべての善良さがあなたの顔の前を通るようにして,あなたの前にエホバの名を宣明する。わたしは,自分が恵む者を恵み,自分が憐れむ者に憐れみを示す」。20 また,加えてこう言われた。「あなたはわたしの顔を見ることはできない。人はわたしを見てなお生きていることはできないからである」。
21 そしてエホバはさらに言われた,「さあ,わたしのところにひとつの場所がある。あなたはその岩の上に立つように。22 そして,わたしの栄光が通り行く際,わたしはあなたを岩の穴の中に置き,わたしが通り過ぎるまで,わたしの手のひらを仕切りとしてあなたの上に当てなければならない。23 その後わたしは自分の手のひらをのけ,あなたはまさにわたしの後ろを見るであろう。しかし,わたしの顔を見ることはできない」。
2008/03/06/
05:01 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP

花言葉 慈悲心 科名:モクレン科 原産地:中国 英名:Yulan magnolia 学名:Magnolia heptapeta
中国の原産で江戸初期には渡来していました。 ハクモクレンという名は、モクレンに似ていて花が白いから。 ハクモクレンは日が昇ると開き始め、日の沈みだすと閉じます。
無料カウンター
現在の閲覧者数: 無料カウンター
2008/03/06/
04:51 花 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
32 ところで民のほうは,モーセが山から下りて来るのに長くかかっているのを見た。それで民はアロンの周りに集合して,こう言った。「立って,わたしたちの前を行く神を作ってください。わたしたちをエジプトの地から導き上った人であるこのモーセについては,彼がどうなったのか全く分からないからです」。2 するとアロンは彼らに言った,「あなた方の妻,息子や娘の耳にある金の耳輪を外し取って,わたしのところに持って来なさい」。3 それで民はみなその耳にあった金の耳輪を外し取って,それを次々にアロンのところに持って来た。4 そこで彼は人々の手から[その金]を受け取り,それを彫り道具で形造って子牛の鋳物の像に仕上げた。すると彼らは言いだした,「イスラエルよ,これがあなたをエジプトの地から導き上ったあなたの神だ」。
5 アロンはこれを見て,その前に祭壇を築きはじめた。最後にアロンは呼ばわって言った,「明日,エホバへの祭りがある」。6 それで次の日,人々は早くから起き,焼燔の捧げ物をささげ,また共与の犠牲を供えはじめた。そののち民は腰を下ろして食べたり飲んだりし,また立ち上がって打ち興じた。
7 その時エホバはモーセに言われた,「さあ,下って行きなさい。あなたがエジプトの地から導き上ったあなたの民は滅びとなることを行なったからである。8 彼らは早くも,わたしが命じた道からそれた。自分たちのために子牛の鋳物の像を作り,それに身をかがめ,犠牲をささげては,『イスラエルよ,これがあなたをエジプトの地から導き上ったあなたの神だ』と言っている」。9 エホバはなおもモーセに言われた,「わたしはこの民を見たが,見よ,これはうなじのこわい民である。10 ゆえに今,わたしのなすままにし,わたしの怒りが彼らに対して燃え,わたしが彼らを滅ぼし絶やすにまかせよ。そして,あなたを大いなる国民となさせよ」。
11 それでモーセは自分の神エホバの顔を和めようとしてこう言った。「エホバよ,なぜあなたの怒りは,大いなる力と強いみ手とをもってエジプトの地から携え出されたご自分の民に対して燃えなければならないのでしょうか。12 どうしてエジプト人が,『あれは悪意をもって彼らを連れ出し,山の中で殺して地の表から滅ぼし絶やそうとしたのだ』などと言ってよいでしょうか。燃えるみ怒りから離れ,あなたの民に臨む災いを思い返してくださいますように。13 あなたの僕アブラハム,イサク,イスラエルを思い出してください。あなたはご自身にかけて彼らに誓われ,『わたしはあなた方の胤を殖やして天の星のようにし,わたしが指定したこのすべての土地をあなた方の胤に与え,定めのない時に至るまで彼らが確かにそれを所有するようにする』と言われたのです」。
14 するとエホバはご自分の民に下すと言われた災いについて悔やまれるようになった。
15 その後モーセは身を翻し,証の書き板二枚を手にして山を下った。それは,その両面に書き記した書き板であった。こちら側にも向こう側にも書き記してあった。16 そして,その書き板は神の作られたもの,その書は神の書かれたもので,その書き板の上に刻み込まれていた。17 その後ヨシュアは,叫びまわる民のざわめきを聞き,モーセに向かってこう言った。「宿営には戦闘のざわめきがあります」。18 しかし彼は言った,
「力ある業について歌う声ではない。 敗北について歌う声でもない。 わたしに聞こえてくるのはほかの歌声だ」。
19 そして宿営に近づいて,子牛と踊りとを見るや,モーセの怒りは燃え立ち,彼は直ちに書き板を自分の手から投げ,それを山のふもとでみじんに砕いた。20 そして彼らの作った子牛を取り,それを火で焼き,粉々になるまで砕き,次いで水の表にまき散らして,それをイスラエルの子らに飲ませた。21 その後モーセはアロンに言った,「この民があなたに何をしたというので,あなたはこれに大きな罪をもたらしたりしたのですか」。22 それに対してアロンは言った,「我が主の怒りが燃え立つことのないようにしてください。あなた自身この民をよく知っているはずです。彼らによこしまな傾向のあることを。23 それで彼らはわたしに言いました,『わたしたちの前を行く神を作ってほしい。わたしたちをエジプトの地から導き上った人であるこのモーセについては,彼がどうなったのか全く分からないから』。24 そこでわたしは彼らに言いました,『だれか金を持つ者がいるか。その者たちはそれを自分の身から外し取って,わたしに渡すように』。そうしてわたしがそれを火の中に投げ入れると,この子牛が出て来たのです」。
25 そしてモーセは,民が気ままに振る舞っているのを見た。それは,アロンが彼らを気ままに振る舞わせ,敵対する者たちの中にあって恥辱となることを行なわせたからであった。26 そこでモーセは宿営の門のところに立って,こう言った。「エホバの側にいる者はだれか。わたしのもとへ!」 すると,レビの子らがみな彼のもとに集まって来た。27 そこで彼らに言った,「これはイスラエルの神エホバが言われたことです。『あなた方は各々剣を帯びよ。宿営の中を通り,門から門に戻って,各々自分の兄弟を,各々自分の仲間を,各々自分の近しい者を殺せ』」。28 それでレビの子らはモーセの言ったとおりにしはじめた。そのため,その日に民のうちおよそ三千人が倒れた。29 モーセは続いて言った,「エホバのため今日あなた方の手に力を満たしなさい。あなた方はそれぞれ自分の子や兄弟にさえ立ち向かったからです。こうして[神]が今日あなた方に祝福を授けてくださるようにするのです」。
30 次いでその翌日のこと,モーセは民に向かってこう言った。「あなた方は,大きな罪をおかしました。今わたしはエホバのもとに上って行きます。あなた方の罪のための償いをすることができるかもしれません」。31 それでモーセはエホバのもとに戻って,こう言った。「ああ,この民は大きな罪をおかしました。自分たちのために金の神を作ったのです。32 ですが今,もし彼らの罪を容赦してくださるのでしたら―しかし,もしそうでないのでしたら,どうかわたしを,あなたのお書きになった書の中からぬぐい去ってください」。33 しかしエホバはモーセに言われた,「だれでもわたしに罪をおかした者,その者をわたしは自分の書の中からぬぐい去る。34 それで今,さあ,わたしがあなたに話した所に民を導いて行きなさい。見よ,わたしの使いはあなたに先立って行く。そしてわたしは処罰を下すべき日に彼らの罪に対して必ず処罰を下す」。35 そしてエホバは,子牛を作ったことのゆえに民に災厄を下してゆかれた。アロンがそれを作ったのである。
2008/03/06/
04:47 聖書 出エジプト記 /
TRACKBACK(0) /
COMMENT(0) / PAGETOP
|