花の舞

ケ・セラ・セラ

  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30

Author:maihim





無料カウンター


現在の閲覧者数:
無料カウンター


FC2ブログへようこそ!

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

Entries.

  • 上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--/--/ --:-- スポンサー広告 / TRACKBACK(-) / COMMENT(-) / PAGETOP  

  • 聖書 出エジプト記 37章

    37 ベザレルは次に,アカシアの木で箱を造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半,その高さは一キュビト半であった。2 次いでそれに,内側にも外側にも純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。3 その後,それのため,その四つの足の上方のために金の輪四つを鋳造し,二つの輪をその一方の側,二つの輪を他方の側に付けた。4 次にアカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。5 次いで,そのさおを箱の両側の輪に通して,その箱を運ぶためのものとした。

    6 次いで彼は純金の覆いを造った。その長さは二キュビト半,その幅は一キュビト半であった。7 さらに,金のケルブ二つを造った。打ち物細工でそれを覆いの両端に造った。8 一方のケルブをそちらの端,他方のケルブをこちらの端にした。覆いの上,その両方の端にケルブを造った。9 そして,それらは二つの翼を上方に広げて,覆いの上方をその翼で仕切るケルブとなり,その顔は互いのほうに向かっていた。ケルブの顔は覆いのほうに向いていた。

    10 それから彼はアカシアの木で食卓を造った。その長さは二キュビト,その幅は一キュビト,その高さは一キュビト半であった。11 次いでそれに純金をかぶせ,それのため周囲に金の縁飾りを造った。12 次に,それのため周囲に一手幅のへりを造り,そのへりのため周囲に金の縁飾りを造った。13 さらに,それのために金の輪四つを鋳造し,その輪を四つの足のための四つの隅に付けた。14 その輪はへりの近くにあり,食卓を運ぶためのさおの支えとなった。15 次いで,アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせて食卓を運ぶためのものとした。16 その後,食卓の上に置く器具,すなわちその皿と杯および[献酒を]注ぐための鉢と水差しとを純金で造った。

    17 次いで彼は純金の燭台を造った。打ち物細工でその燭台を造った。そのわきと枝,そのがく,その節と花がそれから生じていた。18 そして,六つの枝がその両側から出ていた。すなわち燭台の三つの枝は一方の側から,燭台の三つの枝は他方の側から出ていた。19 アーモンドの花の形をした三つのがくが一方の組の枝にあって,節と花とが交互になり,アーモンドの花の形をした三つのがくがもう一方の組の枝にもあって,節と花とが交互になっていた。燭台から出る六つの枝はこのようになっていた。20 そして,燭台にはアーモンドの花の形をした四つのがくがあって,その節と花とが交互になっていた。21 また,二つの枝の下の節がそれから出,別の二つの枝の下の節がそれから出,あと二つの枝の下の節がそれから出ていた。六つの枝がその燭台から出ていたのである。22 その節と枝とがそれから生じていた。そのすべては一つの打ち物細工で,純金であった。23 次いでその七つのともしび皿,および心切りばさみと火取り皿を純金で造った。24 一タラントの純金で,それとそのすべての器具とを造った。

    25 彼は次に,アカシアの木で香の祭壇を造った。その長さは一キュビト,その幅は一キュビトで,真四角であり,その高さは二キュビトであった。その角がそれから出ていた。26 次いでそれに,すなわちその上面と周囲の側面と角に純金をかぶせ,またそれのため周囲に金の縁飾りを造った。27 また,それのため,その縁飾りの下方,その二つの側面,二つの向き合う側に,それを運ぶさおの支えとして金の輪二つを造った。28 その後アカシアの木でさおを造り,それに金をかぶせた。29 加えて,聖なるそそぎ油と純良の薫香を作った。塗り油を作る者の仕事であった。

2008/03/06/ 05:49 聖書 出エジプト記 / TRACKBACK(0) / COMMENT(0) / PAGETOP  

聖書 出エジプト記 38章 / HOME / 3月3日の誕生花 ハナモモ(花桃)

管理者にだけ表示を許可する 

トラックバック

HOME